日本共産党 内子町政対策委員長 宮岡徳男町議からバトンタッチ
情報公開と議会活動報告
 議会活動をホームページやブログ等で報告するとともに、住民と双方向で対話できる住民対話集会を開催します。皆さんの暮らしにまつわる、教育・子育て、介護、雇用、産業支援、環境問題などなんでも話をしていただき、皆さんの声を議会に届けます。
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:45 | - | -
Uターン・Iターン移住者への支援拡充
 現在、内子町の人口は約1万7千人。人口推計では、3年後の2020年には1万5千人、25年には1万4千人、2040年には1万人になるとも言われています。
 内子町総合戦略でも、Uターン・Iターン移住者を増やしていく目標が示されています。
 私も内子町に移住してきた一人として、移住者が増え、定住が促進されるための施策、たとえば住宅補助や農林業就業支援、移住後の相談窓口の設置等、さまざまな提案を行っていきます。
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:41 | - | -
学校給食の地産地消の推進
 農産物と加工品の町産自給率を数値化して目標を設定し、コスト要因で自給率向上が困難になっている部分への町財政の補助を行う。食育の観点から、町内生産者による特別授業を実施。
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:36 | - | -
住宅リフォーム助成制度の創設
 現在実施している「町産材を使った新築木造住宅への補助」の見直しと合わせ、対象利用者と町内事業者への影響と経済波及効果を重視した提案を行う。(県内8市町で実施済み)
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:32 | - | -
病児・一時保育の拡充
病児・病後児保育を行っている施設は、県内8市1町で15か所。
夫婦共働きがしにくい要因になっている現状を町と共有し、施策を前進させます。
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:25 | - | -
国保税や介護保険料・利用料の負担軽減
特に低所得者に対する保険料・利用料の減免制度の実施・拡充を行うこと。
国保税に関しては一部負担金の「減額」「免除」「猶予」の制度を、滞納がないことを条件にせず、利用しやすくすること。
Posted by : 関根のぶゆき | 切実な声に応え 私の緊急提案 | 15:22 | - | -
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